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2011年9月に作成された記事

2011年9月30日 (金)

美少女とおっさんは互いに背反の属性

きくらげくんにもの貸したら返された袋に一冊のノートが入ってた。

最初は間違えて入れちゃったのかな?って思ったんだ。

物理NO.2と銘打たれたその赤いノートを私は興味本意で開いてしまった

…。

…なんとSO☆NO☆DAのノートではないか…!(;゚Д゚)

(゚Д゚)

(;゚Д゚)

(;゚∀゚)

(((;゚∀゚)=3

うぉぉおぉぉぉお!!!!こ、これはああああああ!!!!↑↑↑

いやっはああああああ!!!

使いきったノートなあたりこれわざわざ入れてくれとるがな!!!

いい!いい!!!!

とんでもないよ君!!!!!

その読心術出来る子すぎるよ!!!!!

「お菓子とか買おうかなって思ったんだけど。」の真意が分かったよぉぉぉお!!!!!

もうニヤケが止まらないよね。

ひねもす物理のことしか考えられなくなっちゃうよね!!!!

今私の中の理数欲がヤバイ!!

ばるこのとこに意味分からん本文に関係ないコメント残しちゃうぐらい今テンション高いよ!!

読めば読むほど味わい深いよこのノート!

苑田さんの夏期講習では彼のブツラーっぷりに全身の立毛筋が仕事してたけど、もうこれ崇拝に切り替えていいよ。

ごめんよ、某氏!君が「最後まで苑田たんに添い遂げる」って言ったとき吹き出して!!

いやもうたまらんですウヘヘ

今週末は物理しかやらないつもり

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2011年9月29日 (木)

真夜中公園

今思えば何してたんだ私ら…w

今日は授業終わってからがどんちゃん騒ぎだった^p^

あの二人と私と相方さんとめぐがいたらまぁ静かになるって方が無理だわなww

カオス過ぎて文章にならないのでハイライトは箇条書きにて☆

・驚異の鉛直方向1m飛び
・「え?ジャンプで天井って届くでしょ?」
・見渡す限り一面のパンツ
・ハンドボールは格闘技
・ボハハハハハ!
・覇道の33!蒼火墜!
・女子の壁を越えて行く
・ハイパー切り換え
・マッチョにしか開けられない扉の奥にいる犬
・ジョンザベス(チャリの名前)
・あ!やせいの ソーナンスが あらわれた!
・チャックウォッチング
・逆ストーキング
・ホグワーツのストーキング傾向
・リアルMHごっこ
・「おれババコンガ!」
・住宅街に白馬って通るもの?
・公園で猿ならみた
・バカ、息子だよ
・息子に失礼だろ!
・孫か
・大きな一歩を踏み出したな(後ろに)
・パンツ再来
・俺のボールサインありだよ(記名)
・体育館行きたい
・公園寄って帰るか@20:00
・懸垂からの逆上がりからの大半車輪
・169on173KATAGURUMA
・ねえ体重何kg?肩車してあげようか(151女子→162女子)
・えっ
・宙に浮く
・ぬこ
・ぬこはジョンザベスの餌
・どっから吸収すんだよ
・口ねぇよ
・消化器ねぇよ
・何もねぇよ
・何もねぇっていうなー!ジョンザベスが可哀想だろー!?

公園って意外と楽しいな!

ヒール・スカート・ニーハイの私と相方さんは指をくわえるしかなかったが…^p^

↑ってのを昨日書きながら寝落ちた⊂⌒~⊃。Д。)⊃ピクピク

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2011年9月24日 (土)

ねこみみぽーかー

光速より速いニュートリノだとかブラックホール並の超巨大質量の側なら時間の流れが地上より遅いだとか、SFみたいなびっくり発見がなされてる昨今。

ついにとんでもない代物が産み出されました。

NE☆KO☆MI☆MI

あ、ちょ、待って待って!!

まだこれからだから!!

もうあるしとか言って戻るボタン押さないで!(;´Д`)

端的に言うとこいつっすよ↓

http://tabetainjya.com/archives/surprise/necomimi/

正式名称は「necomimi」

なんとこれ脳波をキャッチしてそれにあわせて動くんだとか。

素晴らしく役に立たない感じで才能の無駄遣い臭がプンプンなあたり流石大日本帝国だとは思うんだけど、、、

…ちょっと気になるよね(ぁ

あんね、こいつ着けてポーカーしてみたい!

耳と表情で意味深な情報を相手に渡して微妙な心理戦するみたいな。

耳寝てるけど妖笑浮かべてて、うっはバレバレだぜwwってレイズ2かましてきた相手をストレートフラッシュで叩くみたいな!

実はロイヤルじゃなくて残念だったなーの耳寝でしたーみたいな!みたいな!!

夢が広がりんぐだな☆

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2011年9月23日 (金)

台風一過

過ぎたね台風!(・∀・)

いきなりお昼に帰って下さいってホグワーツ校内放送が流れてテンション跳ね上がりっすよ!!

もうね、傘ささずに帰ったよ!←バカ

うれしさのあまり駅でM氏にベタないたずらキメてきゃっきゃしてたよ!←バカ

帰ってくるころにはびちょびちょだったよ!←バカ

こんなタイミングで犬の散歩にいかせるばーちゃんに殺意を覚えたよ!

そしてあのハイパー豪雨に負けずにやってきた佐川急便△ー!

うん。非常事態だけどわくわくはしてたさ←バカ

明けて翌日まさかまた雨の中傘ささずに走る羽目になるとは…_ノ乙(、ン、)_

本日祝日ですが元気に登校したよ!(

わーい座れてうれしいなー(棒

だが行っちゃえば友達いぱーいで家より全然楽しいので許します。

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2011年9月18日 (日)

新たなる妹

人を家に呼ぶとかならず

「私らっこん家の子供になるー!」
「なっちゃいな!なっちゃいな!」

の流れが出来る不思議。

今日は美女が妹になりました!

てなわけで今日は塾面子が家にきたー!(・∀・)

美女、相方さん、ごろちゃん、リチャード!

主にゲームのためだけに(キリッ

スマブラで総追撃数が200近くとか何事(白目

あんねー記事にすることあんまないんだわー

でも指先が声帯がまださっきまでの充実感にほんのりと心地いい疲れをたたえてる

楽しかった!本当に!

マジックも凄かった!

てか美女まじうちに住み込んでくれ!

そしてひたすらゲームの相手してくれよ!

てか独り暮らしになったら住み込む言うてたから時間の問題か。

うーん、最近馬のあう友達に恵まれて幸せ!

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2011年9月16日 (金)

3+3=3!

ってのを聞いた時に「ふざけんな違うだろww」って言うのが文系、「階乗わろすww」って言うのが理系だそうなので、さっき

「すげーぜばるこ!3+3=3!」

とだけ書いたメールを文理の境界にいるばるこに送ってみたらっこですどうも(キリッ

最近河合の文系でやたら2ちゃん晒し行為が流行ってて危ないからうちのブログも晒し対策のために特定されそうなワードを使わない方針にします(*´∀`)

まず塾名はかわいの代わりにイケメンって言おうかね。

イケメン塾!!(・∀・)

そんで本郷は

本郷→本ぎょー→本魚→木魚→坊主

イケメン塾坊主校!!(・∀・)

完璧だ!既に何いってんのか分からん上に頭イッテる様に見える!

あと某大の名前を出すのもひょっとしたら検索に引っ掛かるかもだから

日の出づる京大学

とかね(太子的な意味で)

略して日大!大学変わっちゃったね!!11

俺、早稲田蹴って日大浪人生!!いいね!良人生だ!(鳥人間的な意味で)

もうどうやっても文系クラスの晒しするやつらが辿り着けそうにないな(

イケメン塾日大特化坊主校…^p^

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2011年9月13日 (火)

ぬっころ

「おーいんと掛けまして北海道と解きます」

と聞いた瞬間に謎掛け云々よりばるこが真っ先に頭を通過した私はもう大分侵されてるかもしれないですが今日も元気です(キリッ

因みにその心は「てんさいといもの産地」だとか。

お前、河合にいるむっちゃ可愛い女子達を見てから言えー!!ヽ(`Д´)ノ

さてさて、最近らっこのなかで「ぬっころす」がマイブームです。

ぶっころすだと物騒だけどぬっころすならマイルドっしょ?(・∀・)←

とは言えどやっぱりころしてるので使用には和歌のお題張りにえらい制限がつきます

まず妹にしか使っちゃダメ!

この時点で殆どの人が使えなくなります(キリッ

あとぬっころすは連続で使わなきゃいけません。こんな風に↓

「ねー次で中ボスの部屋なんだけどどうしよ…」
「ぬっころせー!」
「当たり前じゃんwwあの猿かな?」
「ぬっころせー!」
「弱点お尻だよね?」
「いいからぬっころせー!」
「そういえば18日友達ん家いくかも」
「ぬっころせー!」
「いやいやいやいやwwwwwwダメでしょwwwwww」
「許す」
「夕飯何かな」
「ぬっころすてーき」
「何それwwww」
「ぬっころぬっころ!」
「食べれるの?ww」
「ぬっころすの」
「おねーちゃん意味分かんないww」
「ぬっころせー!」
「絶対適当に言ってるでしょww」
「ぬっころせー!」
「山」
「ぬっころせー!」
「川」
「ぬっころせー!」


ほらね☆(重低音)

面倒な会話を片付けられて便利なこと醤油の如しです

とりあえず飽きるまでハイパーシスコン妹の扱いはこれでいこうと思います(マテ

あ、上の会話は一応昨日の夕飯前のリアルの会話ですよまる

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2011年9月 8日 (木)

くそみたいにちゅーになもんかいてみたいからかいてみた

例えば一人の人間がいたとしよう。

彼が何ら問題なく存在していくためには、彼の存在は存在することに適合しなければならない。

ではここに存在不適合者を仮定してみよう。

全宇宙の物理法則から爪弾きにされ、存在するべくして存在していない、まるで虚数のようなそんな在ると無いの間の宙ぶらりんな存在を許されない、そして他の存在を脅かす存在。

~マージナルマン~

「…と言うと、何かね、君自らはやってない言うのかね。」

「はい、刑事さん。」

その刑事は一通り男の話を聞くと嫌そうに顔をしかめた。

「いやしかしそうは言っても君は殺人犯であるという容疑は晴れないんだよ。…はぁ…あーちょっと、君、君、彼を精神鑑定の方へ回してくれるか?精神科なりカウンセラーなり手配してくれ」

「!!なんでですか刑事さん!私は至って正常です!私は人に手を下したことはありません!」

「最初はみんなそう言うんだよ。況してや君は重罪の容疑をかけられてるんだからね。慎重すぎるぐらいでいいんだよ。」

すると子供に諭すように彼は肩をぽんぽんと叩いた。

チラリと時計を見る。12時46分丁度を指していた。

「…信じてくれないならいいです。ですが僕を拘束するだけじゃまた人が死にますよ…。刑事さん、あなただって僕と接触したからにはあまり良いことにはならないと思いますが…。」

「はいはい。お?来たか、バトンタッチだ!いやーなかなか手強いから気をつけろよ?ほら君、こいつに全部話したまえ」

男は腹立たしさよりむしろ悲しさを感じていた。どうしてこう普通と違うことが起こるだけで精神異常と決めつけて話さえも聞かないのか。折角警告してるのに!たまらなくもどかしかった。

ぼんやりとどこを見るでもなく視線を落としている男に、刑事の呼んだ男が優しく話しかけてきた。
「はじめまして、江村と申します。さっきのお話、私にも聞かせてくれませんか?」

彼は背の丈がやや高く、銀の丸い眼鏡の奥の柔らかな眼差しが印象的な男だった。

「構いませんよ、が、私に関わるとろくなことになりません。それでもいいですか?」

彼は応える代わりにもう一度微笑んだ。

「初めて違和感を感じたのは去年の冬のことでした。

うちで可愛がっていたクリスマスローズが突然枯れちゃったんです。元気だったのに。

最初は肥料の量間違えたかな?とか水あげすぎたかな?とかそれぐらいしか考えてませんでした。

そして仕方ないから処分しようと思って鉢植えのクリスマスローズを引き抜いて気づいたんです。根が丸々ないって。

猫がやったのか、子供がやったのか。僕は大切なクリスマスローズをダメにされたことに憤りを覚えました。

そしてその数日後、僕の愛犬が突然死んでしまいました。

一人暮らしの僕にとっての唯一の家族だったので僕は絶望と悲しみに潰されそうでした。

本当についさっきまですやすやと眠っていたし、日中は跳ね回ってピンピンしてたのに!

まだ4歳でしたし寿命じゃないのは明らかでした。

病気に気づいてあげられなかった…と、犬を抱き締めてみてはたと気がつきました。

あまりに軽い、と。

ゴールデンレトリーバーの体重は40kg近いはずなのに、まるでぬいぐるみを持ち上げたかのような手応えのなさに僕は狼狽しました。

犬の胸を叩くとポンポンと太鼓のような小気味のいい音が鳴りました。

そして僕はしばらく考えて覚悟を決めてから、彼をカービングナイフで開いてみて、彼の内臓という内臓が何もなく、腹腔がすっからかんだということを知りました。

誰かにやられたのかとも思いましたが傷口はありません。

涙は引っ込んでしまってました。

僕の悲しさは恐怖に飲み込まれてよく分からなくなっていたのです。

しばらくして年末の頃になり、僕は実家に帰りました。

久しぶりに食べる温かなお袋の料理でここんとこ起こっていた不可解な事件のことを束の間忘れられ、痼を解されたゆったりとした気持ちで、新年を迎える準備に親父と倉庫の整理をしてた時です、突然親父が倒れました。

お袋が必死に親父の名前を呼ぶ傍ら、僕は救急車を呼び、間もなくして救急病院に搬送されたのですが既に死んでいるようにピクリとも動きませんでした。

僕とお袋は泣くに泣きました。

よりによってこんな時に…と嘆いていると医者が蒼白な顔をして走ってきました。

『緊急措置のために胸部を切開したのですが…その…ないんです、内臓が。何もかも。』

僕はデシャヴに固まりました。

お袋も茫然としていたように思います。

当然打つ手はなく、親父は息をひきとりました。

僕とお袋の間にはそれから重い空気が流れました。

とりあえず、しばらく鬱々とドアも窓も締め切ったまま、現実を受け入れられず親父の遺体の横たわるベットのある部屋に二人で引き込もっていました。

そして担当医が入ってくると同時ぐらいに今度はお袋が倒れました。

慌てて担当医はベットの脇から担架を出して、僕と彼でお袋を乗せた瞬間、僕らは顔を見合せました。

人間一人にしては軽すぎる…

当然、お袋も緊急手術室につれていかれたのですが、死因は親父と全く同じでした。

僕はとりあえず家に帰されました。

誰もいない戸建てで、僕はポツンと独りでした。

まるでこの世から誰もいなくなったかのような家の静けさは今でも覚えてます。

年が明け、僕に新しく彼女が出来ました。

愛していたか愛していなかったかと言えば愛していたようにも思います。もうよく覚えていません。

丁度この頃から僕はあの不可解な一連の出来事について考察を始めました。

4つのことに共通していることは、僕と親密な関係であったこと。

ですが、彼女は今のところ無事ですし、会社の同僚や友達も恙無く日常生活を送っていたので、親密なだけが原因とは思いづらい。

そこでよくよく考えた上で、僕は一つの仮説を抱きました。

『僕と一定以下の狭さの密室に一定時間以上一緒にいることが絶命条件』

僕の呼気に毒が含まれるのか僕自身から放射線のようなものが出てるのか…

細かいことは分からないので、僕は簡単な実験をすることにしました。

まず僕はマウスの代わりのハムスターを5匹とケージを4つとストップウォッチを買ってきました。

1匹をゲージに入れ、犬とクリスマスローズの絶命した僕の寝室に置き、1匹をその横にアクリルケースで部屋の空気と遮断した上で置き、1匹を寝室よりやや広いリビングに、残りの2匹僕と接触せず空気も共有しないベランダに毛布でくるんで防寒した上で置きました。

僕は一呼吸おき、ストップウォッチで時間を測り始めると同時に寝室に入りドアを閉めました。

きっかり1時間が経った瞬間、さっきまでチョロチョロ動き回っていたのに突然部屋の2匹ともが絶命しました。

お腹を触るとやはり内臓がないようでした。

次はリビングで1時間過ごしてみましたがハムスターは元気でした。

そのハムスターとストップウォッチを持って寝室よりうんと狭いトイレに籠ってみましたが、やはり絶命までの時間はきっかり1時間。

さらに換気扇を回した状態のトイレでも同じことをしましたがやはり結果は同じでした。

最後のハムスターで30分一緒に寝室にいて、一瞬だけドアを開けてみてまた30分一緒にいるというのをやってみたり、一瞬だけ部屋の外に出してみたりしたのですがぴんぴんしてました。

試しに30分を59分にしても同じ結果。

そこで僕は

『僕と一定以下の狭さの密室に一定時間以上一緒にいること』

いや、もっと言えば

『僕と六畳以下の部屋にきっかり1時間一緒にいること』

が絶命の条件だと確信しました。
しかし、1時間というのはハムスターが小さな生き物だからかも知れない。

そこで僕はやはり実寸大の手頃なモルモットが必要だと思い、ゲームをしようと言って彼女を部屋に誘いました。

多くの命を救うためだと言えどもやはり僕は心が痛かった。

…そして…やはり結果から言うと僕の仮説は普遍でした。

彼女の亡くなるまでの1時間、僕らはベットに腰かけてwiiをしてたんですが、正直僕にとってゲームの方はどうでもよかった。

最後の5分、僕は彼女をかたく抱き締めてじっと目を瞑ってました。

愛しているとかいないとか、そんな次元じゃなくて、散り行くものをいとおしむ心…でしょうか。

彼女はキョトンとしながらも僕に寄り添っていました。

あの時ほど二人が無我の境地で一つになれたことはなかった。

そして、彼女が硬く軽くなり、僕はそれを見届けて119番に電話をかけたんですよ。」

江村は唾をのんだ。

何を言ってるんだこいつは…

大体彼女をモルモット扱いだなんてシリアスキラーか?いや、統合失調症による妄想と現実認識の失敗…?どちらにせよ冷静な状態でこれは危険だな…早く手を打たねばろくなことにならない…か。何せ内臓を取り出すような愉快犯らしき一面を持ってるからな。

間違いなく陽性だ。刑事がきたら精神科病棟に連れていこう。

「そうですか、それは大変でしたね。刑事さんが来たら私たちと一緒に来てくれますか?ここは居心地が悪いですしね。」

「えぇ…そうですね…。まぁそれが出来ればなのですが…。僕は一応最初にろくなことにならないと言ったんですがね。」

時計はもうすぐ1時46分を指そうとしていた。

Fin

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2011年9月 5日 (月)

M☆A☆S☆A☆K☆O

ちゃんと宣言通りのタイトルにしたわよ(`・ω・´)

今日は言わずもがな、高校時代の友達との焼肉パーティ!!(*´∀`)

wktk!

あんね、にしこの変わり方にわろたwwww

茶髪にスカートだなんて初めて見たわよ、おねーさん!

とりあえず懐かしんだ後に焼肉屋へー

90分食べ放題なんだけど、90分てなんて短いんだ…(白目

話すとあっちゅう間やで!

むしろ喋り足らんぐらいwwww

あんねー雑談の内容は主に物理と生物と倫理だったよ(←主犯

色々とテンポ早かったから細かい内容は書くのたるいっす^p^

概略:新たなる彼氏、CvsB、フラ語&ドイッチュ&イタ語、イケメン、何故理一なのか、宗教上の理由で牛NO、にしこに丸投げ、顔お嬢、文章力ほしい、燃焼

こんな感じか

焼肉屋離脱した時点でまだ8時20分だったから〆に歩いてコールドストーンいてきた(・∀・)

相変わらずあの場所は楽しいのぉ(*´`pq)

腕相撲したりピクミンだったり腕置きだったり!

おい!みんな彼氏出来たらまず報告ね!

そんな感じでばるこの門限が近づいてきたのでりだっ!(`・ω・´)

いやー盛り上がり過ぎてやばかったわーw

チラリズム!ガチズム!

駄菓子屋がまだ存在するか謎ですが次はみきにうまい棒なるものを食べさせてしんぜよう(〇´3`)ノ

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2011年9月 2日 (金)

防衛ライン92

92の読みは勿論ナインティツーです(キリッ

ことの発端はばるこに

8月31日に熱力学のテストだなんて…!すごく…!興奮する…!!
(訳:熱力学のテスト実施日を気体定数8.31J/K・molにかけてくるなんて東大がブツラー過ぎて頭上がらないんだけど)

これで力学のテストが9月8日だったらI can fly!
(訳:ひょっとして力学のテストが重力加速度9.8m/s^2にかけて9月8日なんてことない…?)

って感じのメールを真夜中に叩きつけたことですねえぇ。

他にもなんやかんや言ったんだけどまぁばるこのブログでも見てくれ(投げやり

そしたらまぁ実際の実施日は9月2日とのこと。

HAHAHA!どーせ9/2もなんかにちなんでんだろ!見つけてやんぜふっふー♪とか軽々しく試験勉強に追われてる人を挑発したらそりゃ当然、探せるもんなら探して見ろや!このおたんこ海洋生物!って流れになるわけで。

やらざるを得なくなったー(・∀・;)

てか見つけられないとダメブツラーのレッテル貼られる旗…!(゜ロ゜;gkbr

てなわけでワタクシ、92を探します(眼鏡クイッ

まずは定数あたってみようと思って頭の理科知識を総動員してみたんだけど、6.02とか1.013とか273とか1.25とか7.29とか6.6とかまるで話しにならん…orz

光速の29(切り捨て)とか1・23・4=92とかはよさげかなとかも思ったんだけど…うーん…(´・ω・`)

仕方がないので充填率とか標準状態の体積とかメタンの分子同士の角度とかの準定数もあたったけどやっぱりないんだよなぁ_ノ乙(、ン、)_

しかしアントワネット様が「知識になければ手を動かせばいいじゃない」といつも通りギブアップを許してくれないので仕方なく色々計算してみることにした。

v=√(2gh)のhにスカイツリーの高さぶちこんだらどうかな?とか考えたけど、まさか測りに行くわけにもいかないので断念。

(ちなみにvに92、gに9.8をぶちこむとh=431.83…となります)

フィボナッチ足したりトリポナッチ足したりしたけど92にはならん・゜・(ノД`)・゜

ベンゼンの分子量とかもどうかなと思ったけど78だし…

ん…?分子量…?

そういや92って見覚えあるやん!!(;゚∀゚)=3

トルエンの分子量M=7・12+8・1=92!

キタ――――(・∀・)――――!!

これのことでしたか9月2日!∠( ゚ω゚)/

あれ、で、力学的要素は…?^p^

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